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2019/05/31

季節のブリコラージュフラワー
【通年受付中】

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ご予算に合わせて、季節の植物でブリコラージュフラワーをお作りいたします。

 

---以下、編集中---

2019/05/31

プリムラジュリアンのブリコラージュフラワーリース
【1月~3月頃】

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プリムラジュリアンは11月下旬頃から市場へ出回りますが、あまり寒さが得意ではありません。

寄せ植えにするなら、寒さになれた1月頃のプリムラジュリアンがオススメです。

そして暖かくなるにつれ花数が多くなり、ふかふかになっていきます。

そんなプリムラジュリアンを使ったブリコラージュフラワーリースお届け致します。

 

サムネイルの作品はΦ40cmのリース台を使用しています。

 

器サイズ/Mサイズ/Φ35cm(価格12,800円+tax)

     or

     Lサイズ/Φ40cm(価格15,000円+tax)

運賃/ゆうパック140サイズ

 

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当店のブリコラージュ(寄せ植え)は全て土を使わずにヤシの実のチップ・ベラボンで植え付けています。

虫がわきにくく、解体したあとの土の処理をしなくてよく、可燃ごみで廃棄する事ができます。

 

【置き場所】

光合成によりお花をたくさん咲かせてくれますので、よく日の当たる場所に置いてあげて下さい。

また、風通しがよい場所だとさらに良いです。

 

【育て方】

お水やりは根元の水苔が乾いたら、タライなどにお水を溜めてその中首元まで浸してあげる事が一番美しさを保てます。

上からジャージャーとあげるとせっかくの美しいお花が痛むだけでなく、植物が水をはじいて根っこにお水が届きませんので意味がありません。

根っこにしっかりお水をあげることが大切です。

花柄はこまめにカットしてあげましょう。美しさが保てるだけでなく、花数も多くなります。

また、花数が少なくなってきたら液肥をあげて下さい。

プリムラジュリアンやビオラは一年草ですが、カラーリーフは宿根草なので、お花が終われば解体して地植えにするなどして引き続きお楽しみいただけます。

 

▶参考写真/バラ咲きジュリアンとコオロギノブコさんの育種ビオラ“碧いうさぎ”のブリコラージュフラワーリース―Lサイズ

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▶バラ咲きジュリアンとイベリスのリース

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▶プリムラ・パロマとコオロギノブコさんの育種ビオラ“碧いうさぎ”のブリコラージュフラワーリース―Mサイズ

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▶バラ咲きジュリアンとイベリスのブリコラージュフラワーリース-Mサイズ

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2019/05/30

セダムとエケベリアの多肉植物リース
【通年受付中】

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セダムと優木園さんのエケベリアをふんだんに使った多肉植物のリースです。

 

優木園さんはエケベリアの他にも様々な多肉を作っておられます。

どれもこれも、大切に育てられてきたんだなぁ~!と見ればわかるほどキレイな状態で当店へ届きます。

そして、「ロゼット型のエケベリアを下さい」とピンポイントで注文する松本のワガママを聞いて下さる貴重な生産者さんです。

 

多肉植物は手間いらずな植物です。

多肉植物がぷくっとしているのはお水をたくさん含んでいるからなのですが、そのため水やりの手間いらす。

リースの中の多肉植物のどれかがシワっとしてきたらお水をあげるくらいのスパルタさがちょうどよいです。

多少シワっとしてもお水をあげれば再びピーン!と張りが戻って瑞々しくなります。

 

器サイズ/

価格/15,000円+tax

 

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2019/05/29

秋色紫陽花のブリコラージュフラワー
【5月下旬頃~】

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2019年度は受付終了致しました。

2020年度分はお早めにご予約いただけますと、お届けがスムーズです。

 

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5月下旬頃から6月中頃にお届けできます、秋色紫陽花を使ったブリコラージュフラワーです。

 

秋色紫陽花とは、紫陽花の開花期である初夏に咲いたガクが気温の変化などによって徐々にアンティークカラーの色合いに変化した状態の事をいいます。

一般に紫陽花の花と呼ばれている部分はガクであり、本当の花は真ん中にある小さなポチッとした部分です。

その小さな花が散った後、ガクがだんだんとアンティークカラーに変化してきます。

その姿を「秋色紫陽花」と呼んでいます。

元の青や紫にだんだん緑色が混ざり、独特の色合いに変化していく様子が大変美しいのが特徴です。

基本的には紫陽花は、どんな品種でも秋色になりますが、最近の紫陽花は上手に管理しないと色が移り変わる前に痛み、花落ちしがちです。

そこで過酷な環境でも耐えられるような強健な品種が「秋色紫陽花」用として扱われます。

そんな秋色紫陽花にシダなどを添えて、みなさまの元へお届け致します。

 

画像はイメージです。 

ご注文をいただいてから一番良い状態の秋色紫陽花(予定サイズ・写真と同じ5号鉢)と、それに合う花材や器を選定します。

そのため、お写真の花色・器とは異なる事をご了承下さい。

 

写真器サイズ/

価格/18,000円+tax

運賃/ゆうパック140サイズ

 

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当店のブリコラージュ(寄せ植え)は全て土を使わずにヤシの実のチップ・ベラボンで植え付けています。

虫がわきにくく、お花が終わったあとの土の処理をしなくてよく、可燃ごみで廃棄する事が出来ます。

 

【育て方】

お花が咲いている間はレース越しなどの柔らかい光の当たる室内か、もしくは直射日光の当たらない戸外に置いて下さい。

お花が終わり切り取った後は日当たりのよい戸外に置くか、地植えにするとよいです。

翌年もお花を咲かせたい場合は7月までに枝を切り落としましょう。

それよりもまだまだお花を楽しみたい場合は楽しんだ後に切っても構いませんが、翌年はお花を付けづに2年後の翌々年にお花を付ける事になりますので、半分は秋色で楽しみ、残り半分は翌年のために切り落とすとよいでしょう。

お水やりは、根元の水苔が乾いたらたっぷりあげて下さい。紫陽花はお水が大好きです。

2019/05/28

カラーリーフのブリコラージュリース
【6月下旬頃~】

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6月下旬頃から8月は涼やかで瑞々しいカラーリーフがたくさん出回る季節です。

そんなカラーリーフをふんだんに使ったブリコラージュリースです。

花柄摘みをしなくてよく、日々の手入れはお水やりと、たまに伸びてきた葉をカットするくらいで暑い時期にぴったりの管理のしやすいリースです。

 

暑さで蒸れてしまわないように下葉の処理をしっかりとほどこし、風通しがよくなるよう空気感のある仕上げにしてお届け致します。

 

サムネイルの作品はLサイズのΦ40cmリース台を使用しています(インコは付きません)。

 

器サイズ/Mサイズ/Φ35cm(価格12,800円+tax)

     or

     Lサイズ/Φ40cm(価格15,000円+tax)

運賃/ゆうパック120サイズ

 

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当店のブリコラージュ(寄せ植え)は全て土を使わずにヤシの実のチップ・ベラボンで植え付けています。

虫がわきにくく、解体したあとの土の処理をしなくてよく、可燃ごみで廃棄する事ができます。

 

【置き場所】

基本的に、夏の強い日差しの当たらない北側や東側、南側に飾ってあげると良いです。

【育て方】

お水やりは根元の水苔が乾いたら、タライなどにお水を溜めてその中に首元まで浸してあげる事が一番美しさを保てます。

上からジャージャーとあげるだけでは、葉っぱが水をはじいて根っこにお水が届きませんので意味がありません。

根っこにしっかりとお水をあげる事が大切です。

強い日差しに当たると葉焼けする場合がありますので、焼けてしまったらカットしてあげて下さい。

成長して伸びてきたら、剪定して形を整えてあげるのもよし、そのまま自然な風合いを楽しむのもよしです^^

カラーリーフは基本的に宿根草なので、形が乱れたら解体して地植えにしてあげても引き続きお楽しみいただけます。

 

▶8月作成/カラーリーフのブリコラージュリースMサイズ(Φ35cm)

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▶カラーリーフリース-Mサイズ

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